人事領域DX推進・SaaS導入ガイド | 人事DX最強ナビ

あなたの会社にぴったりの

人事管理システム(HCM)

無料で選定します。

まずは診断アンケートからスタート!

polygon

Q.人事管理システム(HCM)導入は初めてですか?

人事管理システム(HCM)

  1. 人事DX最強ナビ
  2. 人事管理システム(HCM)の比較一覧
  3. 人事管理システムおすすめ比較10選【人事DX最強ナビが厳選】

人事管理システムおすすめ比較10選【人事DX最強ナビが厳選】

更新日 2026年04月24日
人事管理システムの比較をしようとしたものの、製品が多すぎてどれを選べばよいか迷っていませんか。機能や料金体系がバラバラで、「うちの会社規模に合うシステムはどれだろう」と悩む人事担当者の方も多いのではないでしょうか。
本記事では、おすすめの人事管理システム10選を機能・料金・規模別に徹底比較します。クラウド型とオンプレミス型の違い、選び方のポイント、導入時のよくある失敗まで、専門用語をかみ砕いてわかりやすく解説します。
こんな方に向けた記事です

人事管理システムとは?タイプと提供形態を整理する

人事管理システムとは
人事管理システムとは、従業員の基本情報(氏名・住所・雇用形態など)や人事異動・評価・スキル情報を管理できるシステムです。紙やExcelで行っていた人事業務をデジタル化し、入退社手続きのペーパーレス化・電子申請・タレントマネジメントまでを効率化できます。
近年は電子申請の義務化やテレワークの普及を背景に、クラウド型システムへの移行が加速しています。中小企業でも導入しやすい価格帯の製品が増えており、専任の人事担当者がいない企業でも使いやすい設計のサービスが充実してきました。

人事管理システムの3つのタイプ

人事管理システムは大きく3つのタイプに分かれます。自社の課題や規模に合ったタイプを選ぶことが、導入成功の第一歩です。
人事管理システムの3タイプ

労務管理型

入退社手続きや電子申請、マイナンバー管理や社会保険手続きなど労務管理に関係する業務機能が充実しているタイプ。まずは、基本的な人事関連業務をシステム化するところから始めたいユーザーが使うツールです。10~300名程度の中小企業での利用におすすめしています。

タレントマネジメント型

人材評価やスキルマップ、配置計画の設定やエンゲージメント管理など、タレントマネジメント機能を具えたタイプ。基本的な労務管理機能も搭載しており、人材情報を企業経営に活かしたいフェーズで選ばれます。人材が増えてきた中堅~大企業で使われる人事管理システムです。

統合型(HCM)

労務管理、勤怠や給与計算、タレントマネジメントを一体化した包括的な機能を提供しているタイプです。ほとんどがオンプレミス型で、企業特有の人材評価制度やワークフローにも対応しています。人材の分析含めた、全体業務をDX化したい中堅〜大企業に向いています。

クラウド型とオンプレミス型の違い

人事管理システムには「クラウド型」と「オンプレミス型」の2つの提供形態があります。中小企業ではクラウド型が主流ですが、自社の制度やセキュリティ方針によって最適な選択は異なります。

比較項目

クラウド型

オンプレミス型

テレワーク推進や法改正対応の手間を減らしたい場合はクラウド型、独自の給与体系や複雑な人事制度を持ち、大幅なカスタマイズが必要な場合はオンプレミス型が向いています。
主な機能一覧

【比較一覧表】おすすめ人事管理システム10選

主要な人事管理システム10選を機能・料金・規模別に紹介します。まず機能比較表で全体像を確認したあと、企業規模ごとに詳細をご覧ください。

製品名

電子申請

給与連携

タレント管理

人事評価

スマホアプリ

無料トライアル

こちらは代表的な人事管理システムです。労務管理や電子申請の効率化が得意なツールから、タレントマネジメント機能まで備えているものまで幅広く掲載しました。
最適なサービスをプロが選定します!
人事管理システム(HCM)の導入は初めてですか?

シェアが多いおすすめの人事管理システム10選を紹介

シェアが多い人事管理システム10選
実際にシェアや知名度が高く、さまざまな規模のユーザーに使われている人事管理システムを紹介します。

【小規模〜中小企業向け】電子申請・労務管理を効率化(〜300名)

SmartHR

SmartHR

株式会社SmartHR
出典:SmartHR https://smarthr.jp/
参考価格
無料
無料プランあり
トライアルあり
IT導入補助金対象
上場企業導入実績あり

SmartHRは、株式会社SmartHRが提供するクラウド人事労務ソフトです。労務管理クラウド市場で高い国内シェアを誇り、あらゆる人事情報を一元管理できるのが強みです。特に中小企業において、アナログな書類回収やデータ入力を「従業員による直接入力」に置き換えることで、事務工数を劇的に削減します。

入社手続きや年末調整のペーパーレス化はもちろん、集まった人事データは自動でデータベース化されるため、常に最新の名簿を維持できます。また、役所への電子申請にも対応しており、窓口へ行く手間を省き、法改正への対応も自動アップデートで安心。労務の効率化を起点に、組織改善のデータ活用までをシームレスに実現します。

主な機能
  • スキル管理
  • 簡易検索
  • 導入支援・運用支援あり
  • 明細配信・照会
マネーフォワード クラウド人事管理

マネーフォワード クラウド人事管理

株式会社マネーフォワード
出典:マネーフォワード クラウド人事管理 https://biz.moneyforward.com/employee/
参考価格
お問い合わせ
IT導入補助金対象

マネーフォワード クラウド人事管理は、株式会社マネーフォワードが提供する、バックオフィス効率化に特化した人事情報管理システムです。従業員の入退社手続きから氏名・住所変更などの情報をクラウド上で一括管理でき、常に最新の「従業員マスタ」を構築できるのが特徴です。

同シリーズの給与計算や勤怠管理、社会保険手続きとのシームレスなデータ連携で、二重入力や転記ミスをゼロにできます。組織図の自動作成や、過去から将来にわたる履歴管理も可能。中堅企業から大企業まで、複雑な組織変更にも柔軟に対応できる管理体制を実現します。

主な機能
  • メールサポートあり
  • クラウド(SaaS)
  • モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
  • 閲覧・編集の権限設定
freee人事労務

freee人事労務

freee株式会社
出典:freee人事労務 https://www.freee.co.jp/hr/
参考価格
400
/ユーザー
トライアルあり
IT導入補助金対象
上場企業導入実績あり

freee人事労務は、freee株式会社が提供する、人事労務業務を統合管理するクラウドサービスです。最大の特徴は、従業員情報を核とした「1つのデータベース」で全ての業務がつながる点にあります。

入社時に従業員本人が入力した情報が、そのまま給与計算や勤怠管理、社会保険手続きや年末調整へと自動反映されるため、情報の整合性が常に保たれます。人事管理の側面では、従業員のスキルや経歴などの基本情報だけでなく、マイナンバーなどの機密性の高い情報も強固なセキュリティ下で一元管理。事務作業の時間を削減し、より本質的な人事施策に注力できる環境を整えます。

主な機能
  • 電話サポートあり
  • 明細配信・照会
  • 提出依頼の通知
  • 残業手当の自動計算機能
ジョブカン労務HR

ジョブカン労務HR

株式会社DONUTS
出典:ジョブカン労務HR https://lms.jobcan.ne.jp/
参考価格
無料
無料プランあり
トライアルあり
IT導入補助金対象
上場企業導入実績あり

ジョブカン労務HRは、株式会社DONUTSが提供する、労務管理と人事情報管理を効率化するシステムです。シリーズ累計20万社以上の導入実績を持つ「ジョブカン」シリーズの強みを活かし、シンプルで直感的な操作性を実現しています。

特徴は、あらゆる手続きの自動化・ペーパーレス化に特化している点で、入社手続きのToDoリスト管理や、役所への電子申請(e-Gov連携)がスムーズに行えます。人事管理機能としては、従業員のあらゆる情報をカスタマイズ可能な項目で管理でき、社保手続きや年末調整の進捗状況も一目で把握可能。小規模から大規模まで、幅広い企業の労務管理コストを劇的に削減します。

主な機能
  • 提出依頼の通知
  • 導入支援・運用支援あり
  • 電話サポートあり
  • メールサポートあり
オフィスステーション 労務

オフィスステーション 労務

株式会社エフアンドエム
出典:オフィスステーション 労務 https://www.officestation.jp/roumu/
参考価格
440
/ユーザー
トライアルあり
IT導入補助金対象
上場企業導入実績あり

オフィスステーション 労務は、株式会社エフアンドエムが提供する、アラカルト型の人事労務管理システムです。必要な機能だけを選んで導入できる柔軟性が高く、既存の給与ソフトなどはそのままに、労務管理のデジタル化だけを推進したい企業に選ばれています。

最大の特徴は、100種類以上の帳票に対応した圧倒的な電子申請機能と、情報の網羅性です。人事管理としては、従業員からの情報収集をWeb上で完結させ、集まったデータを「マイページ」で本人と共有・更新することが可能。常に最新の情報を保持しながら、法改正への迅速な対応とペーパーレス化を両立させます。

主な機能
  • 明細配信・照会
  • 電話サポートあり
  • 導入支援・運用支援あり
  • メールサポートあり

【タレントマネジメント重視】人材育成・評価を強化(100名〜)

カオナビ

カオナビ

株式会社カオナビ
出典:カオナビ https://www.kaonavi.jp/
参考価格
お問い合わせ
トライアルあり
上場企業導入実績あり

カオナビは、株式会社カオナビが提供する、顔写真を用いた直感的な操作が特徴の人事管理システムです。従来の人事管理が「管理」に重点を置いていたのに対し、カオナビは「個人の才能を引き出す」ことに特化しています。

特徴は、従業員のスキル、評価、適正、アンケート結果などの散らばった情報を可視化できる点です。人事管理としては、ドラッグ&ドロップによる配置シミュレーションや、独自の評価シート作成、離職予兆の分析などが可能。経営層や現場のマネージャーが、顔と名前、そして個人の特性を一致させながら、データに基づいた戦略的な人材配置や育成を実現します。

主な機能
  • 組織サーベイ
  • 明細配信・照会
  • 導入支援・運用支援あり
  • 電話サポートあり
HRBrain

HRBrain

株式会社HRBrain
出典:HRBrain https://www.hrbrain.jp/
参考価格
お問い合わせ
トライアルあり
IT導入補助金対象
上場企業導入実績あり

HRBrainは、株式会社HRBrainが提供する、人事評価とタレントマネジメントを軸とした人事管理システムです。累計導入社数は2,500社を超え、企業の成長を加速させるための「データ活用」に強みを持っています。

特徴は、形骸化しがちな人事評価業務をデジタル化し、目標管理(MBO・OKR)と評価結果を従業員のスキルデータと紐づけて蓄積できる点です。人事管理機能では、従業員データベースを起点に、組織図の作成、離職分析、さらには人的資本開示に必要なレポート作成まで対応。散在する人事データを一元化し、組織の見える化と透明性の高い評価運用を支援します。

主な機能
  • 簡易検索
  • 組織サーベイ
  • 電話サポートあり
  • 導入支援・運用支援あり

【中堅〜大企業向け】複雑な人事制度・大規模運用に対応(300名〜)

COMPANY

COMPANY

株式会社Works Human Intelligence
出典:COMPANY https://www.works-hi.co.jp/products/hcm
参考価格
お問い合わせ
上場企業導入実績あり

COMPANYは、株式会社Works Human Intelligenceが提供する、大手企業向けの人事・給与・勤怠統合ERPパッケージです。日本を代表する大企業の複雑な人事制度や慣習を、カスタマイズなしの「標準機能」で網羅できるのが最大の特徴です。

人事管理システムとしては、数万人規模の従業員情報や、頻繁な組織変更、多様な雇用形態を一つのシステムで一元管理できます。人事異動の履歴管理や発令業務、長期的なキャリア開発支援まで、大規模組織特有の高度な要求に対応。法改正やトレンドに合わせて機能が常にアップデートされるため、永続的に最新の管理体制を維持できます。

主な機能
  • 導入支援・運用支援あり
  • 導入支援・運用支援あり
  • ICカード打刻
  • 電話サポートあり
人事奉行i11

人事奉行i11

株式会社オービックビジネスコンサルタント
出典:人事奉行i11 https://www.obc.co.jp/
トライアルあり
IT導入補助金対象
上場企業導入実績あり

人事奉行i11は、株式会社オービックビジネスコンサルタント(OBC)が提供する、信頼性の高い人事管理システムです。「奉行シリーズ」として長年培われたノウハウにより、コンプライアンス遵守と確実な実務運用を支えます。

特徴は、従業員の基本情報から経歴、資格、家族情報まで、多角的な情報を「辞令」と紐づけて履歴管理できる点です。人事管理としては、労働基準法などの法改正にいち早く対応するだけでなく、定型・不定型の高度な集計・出力機能により、労働条件通知書や各種統計資料を容易に作成可能。正確性が求められる人事情報の管理と、行政報告の円滑化を強力にバックアップします。

主な機能
  • クラウド(SaaS)
  • オンプレミス(パッケージ)
  • ISMS
  • 通信の暗号化
リシテア/人事給与管理

リシテア/人事給与管理

株式会社日立ソリューションズ
出典:リシテア/人事給与管理 https://lysithea.jp/
参考価格
お問い合わせ
上場企業導入実績あり

リシテア/人事給与管理は、株式会社日立ソリューションズが提供する、大企業向けのトータル人事ソリューションです。長年にわたる大規模組織への導入実績に基づき、複雑な人事制度やグループ経営における統合管理に強みを持っています。

人事管理システムとしては、従業員のライフサイクル(採用・異動・昇進・退職)に合わせた情報管理を徹底し、過去から将来までの異動情報の予約・履歴管理を確実に行えます。また、高いセキュリティレベルと拡張性を備えており、グループ会社間での人材交流や、キャリア情報の共有もスムーズ。企業の競争力を高めるための「戦略的人事」の基盤を提供します。

主な機能
  • 電話サポートあり
  • メールサポートあり
  • クラウド(SaaS)
  • 閲覧・編集の権限設定
最適なサービスをプロが選定します!
人事管理システム(HCM)の導入は初めてですか?

人事管理システムの選び方【5つのポイント】

ここからは、人事管理システムを選ぶ際にチェックすべき5つのポイントを解説します。導入後に「こんなはずじゃなかった」とならないよう、契約前に必ず確認しておきましょう。

対応できる業務の範囲を確認する

人事管理システムは製品によってカバーできる業務の範囲が大きく異なります。「入社手続きと電子申請だけできればいい」という企業もあれば、「給与計算・勤怠・評価まで一括管理したい」という企業もあります。帳票の種類や電子申請の対応範囲、健保の種類への対応など、細かい点まで事前に確認することが重要です。まずは「自社が解決したい課題」を箇条書きで整理してから製品比較に臨みましょう。

操作のしやすさ(UI/UX)を必ず試してみる

どれだけ機能が豊富でも、現場で使われなければ意味がありません。人事管理システムは人事担当者だけでなく、一般の従業員も入力・申請で使います。「PCやシステムが苦手な人でも迷わず操作できるか」を確認するため、無料トライアル期間中に現場の従業員にも実際に使ってもらいヒアリングすることを強くおすすめします。

既存システムとの連携性を事前に確認する

人事管理システムは単体で使うものではなく、給与計算・勤怠管理・採用管理などの既存システムと連携して使います。連携できないと手作業での転記作業が発生し、ミスや工数増加の原因になります。既存の給与ソフトや勤怠システムとのAPI連携の可否、または同一ベンダーの一体型サービスへの移行が可能かを商談前に必ず確認しましょう。

権限設定の細やかさを確認する

給与情報や評価結果などの機密情報を扱うため、誰がどの情報を閲覧できるかを細かく制御できるかどうかも重要なポイントです。「役職ごとに閲覧範囲を設定できるか」「異動・入退社に連動して権限が自動更新されるか」を確認しましょう。制限が厳しすぎると業務が滞るため、柔軟な権限設定ができる製品を選ぶことが大切です。

導入時のサポート体制を確認する

導入時のサポートや運用開始後のカスタマーサービスは、見落としがちながら非常に重要なポイントです。特にはじめてシステムを導入する企業では、初期設定の代行や電話サポートの有無が導入の難易度を大きく左右します。電話・チャット・オンラインサポートのどの手段に対応しているかを、トライアル期間中に実際に問い合わせて確かめてみましょう。

人事管理システムの料金相場

人事管理システムの料金は、製品のタイプや従業員規模によって大きく異なります。目安として、クラウド型の相場感を把握しておきましょう。

クラウド型の料金の目安

費用の種類

相場

補足

労務管理に特化したシステムは月額300〜500円/名程度と比較的安価ですが、タレントマネジメントや人事評価機能が加わると月額800〜1,200円/名以上になることもあります。また、IT導入補助金の対象製品を選ぶことでコストを抑えられる場合があるため、導入前に確認することをおすすめします。

オンプレミス型の料金の目安

オンプレミス型は初期費用として100万〜200万円以上かかるのが一般的です。月額の利用料は基本的に不要ですが、サーバーの維持費・保守費・法改正対応のバージョンアップ費用が別途継続的に発生します。大企業向けの統合型HCMになると初期費用が数千万円規模になるケースもあります。
最適なサービスをプロが選定します!
人事管理システム(HCM)の導入は初めてですか?

人事管理システムの導入で失敗しないための注意点

人事管理システムの導入は、準備不足で進めると後悔するケースも少なくありません。よくある失敗パターンと、見落とされがちなセキュリティリスクについて解説します。
よくある失敗3選
これらの失敗を防ぐためには、まず「自社が解決したい課題」を明確にし、必要な機能・連携先・ユーザー(管理者と従業員の両方)の操作感を確認したうえで導入を進めることが大切です。

セキュリティリスクと個人情報の管理

人事管理システムには従業員の氏名・住所・給与・マイナンバーなど、極めて機密性の高い個人情報が集積されます。情報漏洩が発生した場合、民事上の損害賠償責任を負うだけでなく、企業の社会的信用が大きく低下するリスクがあります。システム選定の際は以下の点を必ず確認しましょう。
セキュリティ選定で確認すべきポイント
導入前チェックリスト

まとめ:状況別おすすめアクション

人事管理システムは製品によって得意分野が大きく異なります。以下の表で自社の状況に合ったアクションを確認してください。

あなたの状況

おすすめの行動

参考製品

まずは自社の課題と予算感を整理し、2〜3社の無料トライアルを並行して試してみることをおすすめします。選び方の詳細や費用については、以下のリンクも参考にしてください。
最適なサービスをプロが選定します!
人事管理システム(HCM)の導入は初めてですか?
人事DX最強ナビ
著者
人事DX最強ナビ編集部
運営に関するお問い合わせ、取材依頼などはお問い合わせページからお願いいたします。

条件を選んで人事管理システム(HCM)を検索