Riskdog
Baseconnect株式会社
出典:Riskdog https://risk.dog/
Riskdogとは
Riskdogの特徴・メリット
Riskdogの特徴やメリットをご紹介します。
与信から途上管理まで一気通貫で対応
Riskdogは、審査初期のチェックから取引後の継続監視までを単一プラットフォームでカバーします。複数ツールを使い分ける必要がなく、運用フローを簡素化。API連携やカスタムルール設定にも対応し、企業の審査体制に合わせた柔軟な運用が可能です。
多様なデータを横断した企業評価
Riskdogは、ニュース、登記、訴訟情報、行政データ、SNSなど多角的な情報源を統合。大規模な企業データベースを活用し、中小企業を含む幅広い法人情報を把握できます。既存データベースと組み合わせることで、判断材料を補完し、精度の高いリスク評価を実現します。
既存取引先を自動で継続監視
Riskdogは、登録済みの取引先を24時間体制で監視し、リスク変動を即時に通知します。重要度に応じた優先順位付けや通知チャネルの選択が可能で、迅速な初動対応を支援。ダッシュボードで関連情報や対応履歴を確認でき、継続的なリスク管理体制を構築できます。
Riskdogの料金プラン
Riskdogの料金プランをご紹介します。
Riskdogの仕様・サポート対応
仕様・サポート
Riskdogのサポート担当者のコメント
Riskdogのサポート担当者によるコメントを紹介します。
— 特にどういう事業者や利用シーンに選ばれることが多いですか?
小規模〜中堅企業(従業員30〜200名程度)はもちろん、与信管理・コンプライアンス・法務・広報部門など大手企業のリスク管理領域まで幅広く採用されています。典型的な利用シーンは、取引先・サプライヤーの与信・不祥事チェック、継続的なモニタリングとアラート運用、メディア・SNS監視による風評対策、M&Aや事業提携前のデューデリジェンス、法人口座開設(KYB)や加盟店審査などです。特に中小企業情報の補完や、手作業ではスケールしない大規模モニタリングを必要とする組織で高い効果を発揮します。
— 利用者から特に嬉しかった声や、印象に残った評価はありますか?
導入先からは「自動収集で監視範囲が大幅に拡大し、手作業が削減された」「重要な異常を早期に検知でき初動対応で被害を回避できた」「ダッシュボードや自動レポートで担当間の情報共有が容易になり、審査スピードが向上した」といった評価を多くいただいています。特に「中小企業の情報の穴が埋まり、判断材料が増えたことで与信の幅が広がった」「定期的なモニタリングで倒産兆候や法令違反を早く察知できるようになった」といった点が好評です。
— 導入後のサポート体制や運用支援で、特に意識している点はありますか?
導入時は専任のカスタマーサクセスが要件定義からデータ連携、初期ルール設計、オンライントレーニングまで伴走します。導入後は定期的な運用レビューやチューニング、カスタムアラート作成、API連携の技術支援を実施し、運用定着までサポートします。加えて緊急時の対応窓口や定期レポート提出、現場の課題解決に向けた改善提案を継続的に行い、現場運用に根ざしたフォローを重視しています。
Riskdogの導入実績
- 株式会社常陽銀行 /
- 株式会社京都銀行 /
- 株式会社横浜銀行
大企業の導入実績
- 株式会社常陽銀行 /
- 株式会社京都銀行 /
- 株式会社横浜銀行
Riskdogの運営会社
| 会社名 | Baseconnect株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 京都府京都市中京区山崎町235 4F |
| 拠点 | 京都府 |
| 設立 | 2017年1月 |
| 代表名 | 國重 侑輝 |
| 従業員規模 | 200名程 |
| 事業内容 | クラウド型企業情報データベースの提供 |
| 資本金 | 14.3億(資本準備金を含む) |




