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英語表示がある安否確認システム
【2026年09月】英語表示がある安否確認システム6サービスを徹底比較!価格、導入実績一覧付き
最新の安否確認システム6サービスを掲載しています。(2026年09月16日) 価格や無料・トライアルプランの有無、導入実績、特徴などを一覧で簡単に比較できます。
英語表示がある安否確認システム比較一覧
該当6件1/1ページ目1〜6件

トヨクモ安否確認サービス2
トヨクモ株式会社
月
6,800
円
他
安否確認サービス2は、マニュアルを見なくても直感的に操作できるシンプルな使いやすさと、災害時でも停止しにくい高い安定性を備えた安否確認システムです。導入企業は4,000社 以上にのぼり、継続率は99.8%。中小企業から大企業、自治体まで幅広い組織に利用されています。初期費用はかからず、利用人数に応じた月額課金制で導入可能。年額契約にも対応します。全国一斉訓練を実施して実際の災害時に近い負荷をかけながらシステムの稼働を検証している点も特徴です。30日間の無料トライアルは回数制限なく利用できるため、安心して導入を検討できます。
- 回答率向上につながる豊富な連絡手段
- わかりやすくシンプルな操作画面
- 全国一斉の同時訓練によってシステムの安定稼働を実証
主な導入企業
- エームサービス株式会社 /
- 北海道旅客鉄道株式会社 /
- 株式会社毎日新聞

トヨクモは災害時の安否確認を自動化!

エマージェンシーコール
インフォコム株式会社
月
40,000
円
/契約
エマージェンシーコールは、災害や緊急時に従業員の安否確認を素早く行う安否確認システムです。電話やメール、アプリを使った自動連絡と回答集計を繰り返し、回答率を高めます。過去の大規模災害でも安定稼働した実績があり、BCP対策として多くの企業が導入。未回答者への再通知も可能です。
- 10カ所登録&繰り返し発信で回答率UP
- 365日24時間の万全監視とBCP対応
- 未登録者や誤登録の検出機能も完備
主な導入企業
- 小田急電鉄株式会社 /
- アサヒグループホールディングス株式会社 /
- 旭化成株式会社

セコム安否確認サービス
セコム株式会社
お問い合わせ
セコム安否確認サービスは、災害発生時の安否確認だけでなく、日常的な緊急連絡にも活用できる安否確認システムです。セコムが長年培ってきたセキュリティ分野のノウハウを活かし、迅速な情報共有と安否確認を支援します。地震や風水害などの緊急事態への備えはもちろん、社内連絡網としても利用できるため、企業の危機管理体制強化に役立つサービスです。
- 24時間365日体制で緊急時の対応を支援
- 安否確認通知の自動送信で負担を軽減
- メールアドレス管理を効率化
主な導入企業
- 伊藤忠プラスチックス株式会社 /
- 佐川急便株式会社
