
現場でつくる作業記録サービス
アズビル株式会社
出典:現場でつくる作業記録サービス https://www.azbil.com/jp/rcd/
参考価格
月
5,000
円
/1ユーザー
他
現場でつ くる作業記録サービスとは
現場でつくる作業記録サービスは、製造業や保守点検などの現場業務における記録作業を効率化できる日報アプリです。スマートフォンやタブレットから簡単に入力でき、記録したデータは自動でクラウドに保存されます。紙の日報や手書き帳票のデジタル化により、情報共有の迅速化と管理負担の軽減を実現します。さらに、ノーコードでアプリを作成できるため、現場担当者が自ら業務に合わせた運用設計を行える点も特長です。現場主導でDXを進めたい企業に適したサービスです。
現場でつくる作業記録サービスの特徴・メリット
現場でつくる作業記録サービスの特徴やメリットをご紹介します。
01
ノーコードで現場に合ったアプリを作成
現場でつくる作業記録サービスは、専門的なIT知識がなくても、現場担当者自身で記録アプリを作成できます。入力項目の追加や並び替え、点検リストの設定も直感的に行えるため、現場ごとの業務内容に柔軟に対応可能です。自社に合った仕組みを短期間で整えられます。
02
スマホ入力で記録業務を効率化
現場でつくる作業記録サービスは、スマートフォンやタブレットから作業内容をその場で入力できます。数値入力やチェック項目はタップ操作で完結し、写真の添付にも対応しています。紙への転記作業を減らし、記録の正確性向上と業務時間短縮につながります。
03
現場改善につながるデータ活用
現場でつくる作業記録サービスは、品質管理、点検業務、設備巡回、就労管理など幅広い用途で活用できます。蓄積したデータを一元管理することで、作業状況の可視化や課題発見がしやすくなります。継続的な業務改善や生産性向上を支援します。
現場でつくる作業記録サービスの料金プラン
現場でつくる作業記録サービスの料金プランをご紹介します。
スターターコース
月7,000円
/1ユーザー
初期費用
0円
最低利用期間
-
最低利用人数
1ユーザー
4ユーザー以下で利用可能
スモールスタートでDXを始めたい企業向け
▼機能概要
問合せ対応:メール・WEB会議
運営サポート:
利用トレーニング・作業定義作成支援・エンドユーザー教育支援
バリューコース
月5,000円
/1ユーザー
初期費用
0円
最低利用期間
-
最低利用人数
5ユーザー
5ユーザー以上で利用可能
DXをチームや組織で始めたい企業向け
▼機能概要
問合せ対応:メール・WEB会議
運営サポート:
利用トレーニング・作業定義作成支援・エンドユーザー教育支援
現場でつくる作業記録サービスの仕様・サポート対応
仕様・サポート
セキュリティ
現場でつくる作業記録サービスの運営会社
サービスを運営するアズビル株式会社の概要です。
| 会社名 | アズビル株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都千代田区丸の内2-7-3 |
| 拠点 | 東京都、神奈川県 |
| 設立 | 1949年8月 |
| 代表名 | 山本 清博 |
| 従業員規模 | 5,052名(2025年3月31日現在) |
| 資本金 | 105億2,271万6,817円 |


