KCSのSMS一斉連絡サービス
兼松コミュニケーションズ株式会社
出典:KCSのSMS一斉連絡サービス https://www.kcs.ne.jp/bizservice/solution/sms
参考価格
お問い合わせ
KCSのSMS一斉連絡サービスとは
KCSのSMS一斉連絡サービスとは、携帯番号だけで多数の相手に一斉にメッセージを送れるクラウドサービスです。災害や緊急時に情報を即座に配信し、メールアドレス不要で高い到達率を確保。双方向応答や既読確認機能で状況把握もスムーズ。シンプルな操作画面で導入しやすく、迅速・確実な連絡網の構築を支援します。
KCSのSMS一斉連絡サービスの特徴・メリット
KCSのSMS一斉連絡サービスの特徴やメリットをご紹介します。
01
直感操作の専用プラットフォームで手間を削減
KCSのSMS一斉連絡サービスは、専門知識が不要なインターフ ェースを提供。テンプレートや配信リストを事前に設定するだけで簡単に大量SMSを送付でき、災害時の安否確認や顧客向け緊急連絡などを迅速に行えます。送信履歴もダッシュボードで一目で把握でき、送信エラーへの再対応も容易です。
02
国内主要キャリアとの連携で高い到達率
複数の通信事業者と密に連携することで高い送信成功率を維持。メッセージが遅延するリスクや受信失敗を減らし、届けたいタイミングで確実にユーザーへ届きます。着信通知や開封状況のレポートにも対応し、マーケティング活動の有効性や安否確認の状況把握を正確に行えます。
03
詳細なレポートで改善点を可視化
KCSのSMS一斉連絡サービスは、配信結果の開封率やクリック率をリアルタイムで確認できるレポート機能を搭載。これにより、次回送信の内容・タイミング・ターゲットの見直しをデータドリブンで行えます。安否確認の用途でも、返答状況や未応答状況を素早く判断し、後続対応を円滑に進められます。
KCSのSMS一斉連絡サービスの料金プラン
KCSのSMS一斉連絡サービスの料金プランをご紹介します。
お問い合わせ
お問い合わせ
問い合わせ
SMSは全ての携帯電話端末に標準装備されているため、ユーザー側の初期導入コストはかかりません。
KCSのSMS一斉連絡サービスの運営会社
サービスを運営する兼松コミュニケーションズ株式会社の概要です。
会社名 | 兼松コミュニケーションズ株式会社 |
---|---|
本社の国 | 日本 |
本社所在地 | 東京都渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル3F |
拠点 | 本社・首都圏支店:東京都(代々木) 東京都(東池袋) 北海道(札幌) 北海道(旭川) 宮城県(仙台) 宮城県(大崎) 秋田県 石川県 愛知県 静岡県 三重県 大阪府 兵庫県 広島県 香川県 高知県 徳島県 福岡県 |
設立 | 1974年4月 |
代表名 | 菊地 孝 |
従業員規模 | 2,363名(2024年4月現在) |
事業内容 | 移動体通信機器及び関連機器の販売 国内外向けソリューションサービス |
資本金 | 1,425百万円 |